内容
Tetherはセルフカストディ型ウォレット「tether.wallet」を発表した。
これにより、同社の金融インフラが個人ユーザーに直接開放される形となった。
同ウォレットはUSDTやBTC、金連動トークンXAUTなど複数資産に対応する。
マルチチェーン設計により、技術的な違いを意識せず資産管理が可能となっている。
反応・補足
送金は「name@tether.me」のような簡易IDで行え、UXの大幅な改善が図られている
手数料も送金資産で支払えるため、ガストークン保有が不要となる
完全セルフカストディにより、秘密鍵と資産管理はユーザー自身が担う仕組みだ
CEOのPaolo Ardoinoは、誰もが簡単に価値を送れる金融基盤の実現を強調している
これからのTetherには注目ですね
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